2008年度工学院大学 第2部建築学科

建築基礎実験(Fundamental Experiment of Building)[6657]

試験情報を見る] [授業を振り返ってのコメント(学内限定)

2単位
近藤 龍哉 准教授  
[ 教員業績  JP  EN ]
久田 嘉章 教授  
[ 教員業績  JP  EN ]
小野里 憲一 准教授  
[ 教員業績  JP  EN ]
阿部 道彦 教授  
[ 教員業績  JP  EN ]
柳   啓 非常勤講師
依田 和久 非常勤講師
齋藤 賢三 非常勤講師
塩田 正純 教授  
[ 教員業績  JP  EN ]
宇田川 光弘 教授  
[ 教員業績  JP  EN ]
大橋 一正 教授  
[ 教員業績  JP  EN ]
野部 達夫 教授  
[ 教員業績  JP  EN ]
中島 裕輔 准教授  
[ 教員業績  JP  EN ]
村上 正浩 准教授  
[ 教員業績  JP  EN ]
塚田 野野子 非常勤講師
竹本 孝 非常勤講師
小早川 雅行 非常勤講師
後藤  治 教授  
[ 教員業績  JP  EN ]
安藤 啓 非常勤講師

最終更新日 : 2009/11/04

<授業のねらい及び具体的な達成目標>
建築に関わる実験・演習(測量演習・構造実験・材料実験・設備実験)全般を行う。関連する講義科目の理解を深めるための体験的補足としてほしい。

<授業計画>
1)授業計画の案内 「以後に行う各実験ごとに使用する教室・集合場所の案内をします。受講希望者は必ず出席すること」
2)材料実験
3)設備実験
4)設備実験
5)設備実験
6)材料実験
7)測量演習
8)測量演習
9)測量演習
10)材料実験
11)構造実験
12)構造実験
13)構造実験
なお、大学カレンダー等の関係で日程は逐次掲示にて連絡します。

<成績評価方法及び水準>
授業初回で授業の概要に加えて、極めて重要な安全教育を行う。よって、これに妥当な理由無く欠席・遅刻した学生の履修を許可しない。
出席状況とレポートの内容で評価する。4種目(測量演習、構造実験、材料実験、設備実験)を個々に成績評価する。なお、4種目全てが合格したとき、本科目は合格となる。出席状況の評価は4種目別個に授業回数の2/3以上の出席を要件とする。

<教科書>
種目毎に資料を逐次配布する。

<オフィスアワー>
メールまたは電話で在室を確認したうえ、来室してください。質問には随時応えます。

<学生へのメッセージ>
本科目は卒業要件である、と同時に、建築士の受験要件でもあります。また、体験的学習であることからなじみやすく、他の科目の理解を助ける内容にもなっています。一方、遅刻・欠席などして中抜けになると、追いつけなくなります。受講前に、職場との調整を十分に行っておいてください。

<備考>
授業には「安全で」、「汚れても良い」、「動きやすい」服装で出席しましょう。

<参考ホームページアドレス>
dt82143@ns.kogakuin.ac.jp

 

このページの著作権は学校法人工学院大学が有しています。
Copyright(c)2008 Kogakuin University. All Rights Reserved.