2007年度工学院大学 第1部マテリアル科学科

Introduction to Communicative English II[1209]

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1単位
萩原  輝 非常勤講師

最終更新日 : 2009/10/28

<授業のねらい及び具体的な達成目標>
この授業では、学生の英語運用能力を4技能(listening・speaking・reading・writing)すべての側面から、総合的に英語コミュニケーション能力を伸ばすことを目標としている。授業では、主として英語で聞いたり、話したりする活動に重点をおき、ICE I で習得した内容を応用するかたちで、自分の意見をまとめたり、社会で関心の高い話題を議論したりする技術・能力を養成する。このような活動を通して学生には、異文化コミュニケーションの実践的方法を習得することが望まれる。

<授業計画>
第1回 The Chicago Bulls(1)
第2回 The Chicago Bulls(2)
第3回 Pizza Hut(1)
第4回 Pizza Hut(2)
第5回 Starbucks(1)
第6回 Starbucks(2)
第7回 Geryhound(1)
第8回 Greyhound(2)
第9回 Newsweek(1)
第10回 Newsweek(2)
第12回 Gap
第13回 後期試験

<成績評価方法及び水準>
原則として、学期末試験2回の平均点が60点以上を合格とする。ただし、60点未満のものにはレポート提出を認め、その内容が単位認定相当と判断される場合は最終成績を60点とする。

<教科書>
Big Names in American Business 『アメリカン・ドリームを継ぎし者たち』(南雲堂)トム・グディア著

<参考書>
プリントを配布する。

<オフィスアワー>
授業の前後

<学生へのメッセージ>
必ず英和辞典を持参すること。

 

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