2007年度工学院大学 第1部環境化学工学科

環境化学工学セミナー(Seminar on Environmental Chemical Engineering)[4C18]

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1単位
長本 英俊 教授  
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五十嵐 哲 教授  
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加藤 尚武 非常勤講師
海野  肇 非常勤講師
河村 光隆 非常勤講師  
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高瀬 久男 非常勤講師
石川  徹 准教授  
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最終更新日 : 2009/10/28

<授業のねらい及び具体的な達成目標>
3年前期までの環境化学工学の専門知識の蓄積をふまえ、これまでの知識の整理ならびに4年次の卒業研究につなげるための導入をはかることを目的とし、希望研究室に分散して模擬的卒業研究をおこなう。
(JABEE学習・教育目標)
「環境化学工学プログラム」:(C)◎ (D)○  (E)○
JABEE基準1の(1)の知識・能力:(d)-(2)◎

<授業計画>
具体的な実施方法については、後期はじめにセミナーのテーマ等の説明を行う。

<成績評価方法及び水準>
演習、レポート、プレゼンテーションなどの評価方法および水準がテーマ説明の際に明らかにされる。研究室によって異なるので、注意すること。単位認定相当(60点以上)と判断される場合に合格とする。

<オフィスアワー>
メールで約束の上、対応する。各教員のE-mailアドレスは環境化学工学科「学修ガイダンス」参照。

 

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