2006年度工学院大学 第2部情報通信メディア工学科

総合英語I(English I)[2706]

[試験情報を見る]

2単位
内田  均 非常勤講師

最終更新日 : 2006/05/30

<授業のねらい及び具体的な達成目標>
口頭でのコミュニケーションに必要な技能を養成することを目指す。

<授業計画>
第1週 英語学力テスト、ガイダンス:授業方法、評価方法、テキスト等の説明
第2週 New York City
第3週 New Yorkers
第4週 Manhattan
第5週 NY Opinions
第6週 Boston
第7週 Trinity
第8週 Las Vegas
第9週 L.V. Talk
第10週 Los Angeles
第11週 L.A. Talk
第12週 Seattle
第13週 The Market
第14週 A Contest
第15週 A Cowboy
第16週 The Dream
第17週 Goals
第18週 The Future
第19週 Caution
第20週 Work
第21週 Youth
第22週 Marriage
第23週 Roles
第24週 Patriotism
第25週 Global Role
第26週 Japan

<成績評価方法及び水準>
定期試験で最終成績を評価する。平均点が60点以上の者に単位を認める。なお、前期定期試験の点数が60点未満のものにはレポート提出を認め、内容が相当と判断される場合、前期点数を60点に換算し、後期試験でも60点を満たせば単位を認める。

<教科書>
『Experience America!』Todd Rucynski/Scott Berlin 著 (金星堂)

<参考書>
授業時にその都度指示する。

<オフィスアワー>
授業終了後10分間、当該教室で。

<学生へのメッセージ>
英文箇所については辞書引きの予習を前提として進めます。テキストは、実用的な英会話表現を、様々な形式の問題で学べるように編集されています。また、DVD付きなので、自宅で音声の練習が出来るようになっています。楽しんでリスニング、スピーキングの訓練をしていきましょう。

 

このページの著作権は学校法人工学院大学が有しています。
Copyright(c)2006 Kogakuin University. All Rights Reserved.