2006年度工学院大学 第1部マテリアル科学科

マテリアル科学特別講義(Topics of Materials Science & Technology)[6367]

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1単位
門間 英毅 教授  
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最終更新日 : 2006/05/30

<授業のねらい及び具体的な達成目標>
先進的なマテリアル(物質・材料)の創製・開発、低環境負荷・リサイクル技術の現状、医療・福祉分野での新素材開発と利用の状況などについて学ぶ。そのために、他大学、公的研究機関、企業(医療・福祉関係)の第一線で活躍している研究者あるいは技術者を数名招いて、それぞれ数回分の講義をお願いする。

<授業計画>

決定次第、掲示する。

参考:2005年度は以下のように開講した。
9月22日(木)「第1回、第2回」 
        大方一三((株)パイオラックスメディカルデバイス)
        
10月27日(木)「第3回、第4回」 
        福岡伸典(旭化成ケミカルズ(株))
        
11月 9日(水)「第5回」     
        鈴木敏之(前)工学院大学機械工学科教授)
        
11月16日(水)「第6回」     
        鈴木敏之先生((前)工学院大学機械工学科教授)
       

<成績評価方法及び水準>
各時間ごとに課する課題に対するレポートにより評価する。60点以上に単位を認める。

<教科書>
なし



なし

<参考書>
なし

<オフィスアワー>
各講義終了後の20分程度

<学生へのメッセージ>
マテリアル(物質・材料)は国の科学技術政策に必ずででくる最も重要な基盤分野であり、その先端的な話にふれることのできる良い機会です。ぜひ聴講してください。

<備考>
履修コード 6367
後期用の履修登録科目の修正・変更届書を教務課へ記入提出すること。

 

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