2006年度工学院大学 第1部国際基礎工学科

国際企業論(International Business)[4D17]

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2単位
矢崎 敬人 講師
古屋 興二 教授  
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最終更新日 : 2006/05/30

<授業のねらい及び具体的な達成目標>
様々な分野でグローバルエンジニアとして活躍してこられた方々に講義を行ってもらう。

(JABEE学習・教育目標)
「国際工学プログラム」
(E)コミュニケーション能力と国際感覚の習得:◎ (A)多面的な視点から考える能力:○
JABEE基準1の(1)の知識・能力:(a)(d)の(1):◎

<授業計画>
初回講義(ガイダンス)の際に説明する。

<成績評価方法及び水準>
毎回講義の最後にレポートを書いてもらい、それらの平均点を100点満点に換算する。60点以上であれば合格とする。

<教科書>
なし。

<参考書>
古屋興二(編著)(2005)『グローバルエンジニア:世界で活躍する技術者になるには』日経BP企画。

<オフィスアワー>
[後期]火曜2時限(八王子)、木曜3時限(新宿)

<学生へのメッセージ>
第一線で活躍してこられたグローバルエンジニアの先輩の方々の生の声を聞き、質問をぶつけるチャンスです。受講生の積極的な参加を期待します。

 

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