2005年度工学院大学 第1部マテリアル科学科

化学英語II(English for Chemists II)[5434]

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1単位
大川 春樹 助教授  
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最終更新日 : 2005/05/25

<授業のねらい及び具体的な達成目標>
英語の論文を読むための基礎を学ぶ。 輪講形式で授業を進める。出席した学生全員に必ず英語を訳してもらう。

<授業計画>
1.  ガイダンス
2.  英語の化学の入門書を読む.(1)
3.  英語の化学の入門書を読む.(2)
4.  英語の化学の入門書を読む.(3)
5.  英語の化学の入門書を読む.(4)
6.  英語の化学の実験書を読む.(1)
7.  英語の化学の実験書を読む.(2)
8.  英語の化学の実験書を読む.(3)
9.  英語の化学の論文を読む.(1)
10.英語の化学の論文を読む.(2)
11.英語の化学の論文を読む.(3)
12.英語の化学の論文を読む.(4)
13.補充日

<成績評価方法及び水準>
出席率80%以上の学生を成績評価の対象とする。授業中での英訳・小テスト(0〜2点)の合計が60点以上の者を合格とする。

<教科書>
最初の授業で指示する。

<オフィスアワー>
月曜日13:00-15:00

<学生へのメッセージ>
選ぶ英語文献や諸君らの英語力により上記の計画は大きく変わる可能性がある。





















輪講形式で、授業を進める。毎週、学生全員に英語を読んで訳してもらうので、予習をしてくること。

 

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