2005年度工学院大学 第1部環境化学工学科

環境化学工学演習II(Exercises in Environmental Chemical Engineering II)[2374]

[試験情報を見る]

1単位
五十嵐 哲 教授  
[ 教員業績  JP  EN ]
中川 克巳 助教授  
[ 教員業績  JP  EN ]

最終更新日 : 2005/05/25

<授業のねらい及び具体的な達成目標>
平行して開講される「反応工学」と「流体物性論」の理解を容易にするために,基礎的な事項についての計算を中心とする演習を行なう.それぞれの科目について,隔週ごとに実施する.電卓を持参すること.










<授業計画>
「反応工学」と「流体物性論」について,隔週ごとに実施する.

<成績評価方法及び水準>
必履修科目なので、最低12回行なう演習のうち,8回以上の出席が修得の必要条件.レポートを評価し、60点以上の取得者に単位を認める.

<教科書>
「反応工学」と「流体物性論」の講義資料.

<オフィスアワー>
講義後1時間.それ以外でもメイルで約束の上,対応する.
E-mail:igarashi@cc.kogakuin.ac.jp(五十嵐),nakagawa@cc.kogakuin.ac.jp(中川)

<学生へのメッセージ>
「反応工学」と「流体物性論」に合格するための必須科目.

 

このページの著作権は学校法人工学院大学が有しています。
Copyright(c)2005 Kogakuin University. All Rights Reserved.