2005年度工学院大学 第1部応用化学科

総合英語I(English I)[4566]

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2単位
岩原 康夫 教授  
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最終更新日 : 2005/05/25

<授業のねらい及び具体的な達成目標>
口頭でのコミュニケーションに必要な技能を養成することを目指す。

<授業計画>
 まず最初の3週間は、プリント教材を使って、自己紹介や大学生としての必要事項を英語で学ぶ。その後、“Things to Learn”“Glossary Qiuz”“Words and Phrases to Study”、リスニングに相当する“Blanks to Fill in”や“Judgements to Make”などの順序で、各レッスンを学習する。前期は、“Travel Guide for the 2002 World Cup”から“Hurricane Michelle”までを、後期は“Hate Crimes and the Internet”から“The Blue Ice of Mars”までを範囲とする。なお、前期と後期で合計5回の教場試験を実施する。

<成績評価方法及び水準>
 このクラスは、教場で行われる小テスト60パーセント、平常点40パーセントを基準として、成績評価をする。平常点は、予習、発表、クラスにおけるparticipation、課題提出によって判断する。

<教科書>
Kansai University ELT Research Group, English for the Global Age with CNN International.Vol.4(朝日出版)

<オフィスアワー>
火曜日 8:30〜9:20 及び12:30〜13:10(八王子)
木曜日 12:30〜14:40(新宿)
これ以外にも必要があれば、随時appointmentをとって、相談にくること。

 

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